それは2012年のイギリス留学中の事だ。なんと、小室圭さんと交際が始まっていた眞子様が留学先で浮気騒動を起していたのだ!!それが原因か、その留学中に人生で初めて単位を落としたと本人が帰国後に発表!!状況証拠で判明する驚愕の真相をどうぞ。

留学中の眞子様が『小室圭さんではない〝現地の男性と浮気騒動〟を起こしていた事実』と『一連の言い訳手法』の解説

【1-ICU入学前の佳子さまがなぜICUダンスサークルと関わりがあるのか?繋ぎ役は誰か?解説】

佳子さまのICUダンスサークルの話題が記憶に新しいが、よく考えてみると、何処に接点があるのだろうか? そう、『学習院大学在籍中はダンス関連の部には一切属していない』のである。

にも拘らず、何故、入学前からICUのダンスサークルに関わりがあるのだろうか?

この点を分析してみると、ここで浮上してくるのは眞子さま以外に接点となる人物は見当たらない。

という事は、眞子さまがダンスサークルと親しい関係にあり、そこで、妹である佳子さまが接点を持てたと考えるのが一番納得できる推測となるだろう。

したがって、眞子さまは、スキーサークルの他に、ダンスサークルとの交流もあった(ある)という事になる。

【2-眞子様が関わりを持つダンスサークルとは?また眞子様の趣味嗜好の現実は!?】

では、ダンスサークルとはどの様なものであるのか?

ダンスサークルは、都内のクラブを貸しきってパーティーを開催したり、他校のクラブ等が主催するパーティーに参加したりという具合である。 なるほど、ダンスサークルとはクラブでパーティーをしなければ、その意味合いが希薄となる存在である事が分かる。

という事は、眞子さまはクラブに出入りしていたり、それなりの交流があるという事になるのではないだろうか?

これら事柄を明確にする為には、状況証拠が必要となる。よって、状況証拠となる一連の事柄を以下に提示してゆく。

早速ではあるが、眞子さまが英国エディンバラ大学に留学し、帰国後の学内アンケートで答えた内容は皆様ご存知だろうか?

****以下、アンケート回答内容****

【眞子さまのアンケート内容】

  1. 「どちらかと言えば派手でお金がある新入生が多かったようで、毎晩のようにクラブに出かけて部屋や共有スペースでパーティーをしているような人が多かった。」

  2. 「私は盛り上がって楽しむのも好きだが、基本的にゆっくりお茶を飲みながらおしゃべりするほうが好きだったので、そこからして合わなかった。」

といった具合の回答をしている。

※参照元:〔女性自身〕


ここで、『え!?』と思われた方も多いのではないだろうか?

では一体、騒ぐのが好きなような人とは性に合わないという眞子さまに、何故、ダンスサークルとの交流が浮上するのだろうか?

この疑問点を、私「実態を知る者(Teda Wakou)」が、これから暴露してゆく。

【3-小室圭さんと交際中、留学先で現地男性と関係を持った事実を誤魔化す為の手法を解説】

この項目のタイトルの通り、眞子様は2012年の留学中に現地の男性と関係を持ったのであるが、この時、眞子さまは既に小室圭さんと交際を始めていた時期であった。

ところが眞子さまは、小室圭さんの事よりも身近に居る男性と遊ぶ方がお好みだったようで、現地で色々とやらかしている。やらかすと言っても、酔い潰れる程度の事ではない。なんと、〝妊娠したかも騒動〟まで起こしていたのである。よって、現地では眞子様の派手な遊び方が水面下で噂となり始めていたのだ。

このままでは噂が日本国内にも広がり、騒ぎとなる事は必至である。そこで眞子さまやその周辺は、留学からの帰国後に、それら〝現地での遊び〟を誤魔化す為に色々と工夫をされている。それら工夫の数々を以下に紹介しよう。

2012年~2013年まで留学(交換留学生)していた眞子さまですが、帰国後の学内アンケートに、「寮の近くはレイプの被害が多いので、フード付のパーカーを一着持って行くことをお勧めします。」という事を書いていると週刊誌に取り上げさせたのだ。なぜならば、留学中に妊娠騒動を起こした事が騒ぎに発展した時、言い訳ができなければ皇室としての体面を保てなくなる。よって、「実は私、レイプの被害にあったの」と「被害者のフリ」をする為に先手を打ったのである。そう、ことが騒ぎとなった時の保険を掛けたのだ。

先程の、[1][2]で明らかにしたように、また、小室圭さんを見ても分かるように派手目な事が結構お好きな眞子様である。秋篠宮家自体がその他にも誤魔化す為の動きを出している事から解説してゆく。

その他の方法は、2014年~2015年の2度目の海外留学にぶつける形で『秋篠宮家の会員制クラブ遊びは、眞子ではなく佳子ですよ?』と言えるようにする為、佳子さまが成人式の後に、同窓会という事で「会員制クラブ」に行ったのである。この会員制クラブの話もまた、週刊誌で報道させているのだ。

これだけではない。「宮内庁職員逮捕「ハプニングバー」で公然わいせつ、複数プレイ」という事件を作り出し、宮務官を使ったスケープゴートを実行に移したのである。 誤魔化したい事柄は、時期をずらし他人に偽装する事も行っているのだ。

※産経新聞:秋篠宮家担当の宮内庁職員逮捕「ハプニングバー」で公然わいせつの疑い

秋篠宮の名前を使わなければ誤魔化しが効かない場合、身内を使って誤魔化す事が明確となる。

【4-眞子さまが遊び歩いた事実を時期をずらし身内で誤魔化す(保険掛けを行う)】

眞子さまは留学中に小室圭さんではない〝現地人男性〟と関係を持った。これらの事柄は、先述したが、より詳細な誤魔化しの手法を分析し、以下に公表してゆく。

アンケートに関する内容では、[1]「毎晩のようにクラブに出かけて部屋や共有スペースでパーティーをしているような人が多かった」とあるが、この他にも、留学初期にプリペイド式の携帯電話を購入し、友達作りの為に、片っ端から電話番号を聞いて回った。との情報も本人が留学中のエピソードで公表している。

したがって、これら人脈からだろうか?眞子様は留学先で、いかがわしい事が目的のパーティーに参加、ここで眞子さまは、気に入った男性と関係を持ち、妊娠騒動にまで発展している。(国内にて既に妊娠騒動となっていた可能性も否定はできない状態ではある)

したがって、[2]で記述したように、帰国後の学内アンケートに、「寮の近くはレイプの被害が多いので、フード付のパーカーを一着持って行くことをお勧めします」という事を書いていると週刊誌に取り上げさせたのだ。その目的は、留学中の妊娠騒動がバレた際に、「実は私、レイプの被害にあったの」という状況を作る為である。よって、アンケート内容が週刊誌に取り上げられたのは、後に発覚しても被害者を装う為の一連の動きである事が判明するのだ。

このような、眞子様の異性関係を誤魔化す為にスケープゴートとして利用されたのが、先述した「秋篠宮家の宮務官逮捕」と「佳子様の会員制クラブ」となるのだ。まさに、宮内庁と秋篠宮家の〝阿吽の呼吸〟と言える事柄である。

また、眞子さまは帰国後に、『留学中に人生で始めて単位を落とした』との事を自ら公表している。

いったい、〝どのような事があると単位を落とすのか?〟言わずもがな、これをお読みの方は御理解頂ける事と思うが、単純な話、〝遊びすぎて単位を落とした〟のである。その事は、〝どのような遊びが原因か?〟については言明していないが、眞子さま本人が後に公表してもいる。

そのうえで、小室圭さんが元彼女との間で同じ〝浮気騒動・妊娠騒動〟を起こしていた旨の話が週刊誌から出ている。これもまた、秋篠宮家が行う視線逸らしと見る事ができる。(片一方に集約する手法)


※2015年3月に英国ロンドンの会員制クラブのトイレの個室内にて、某有名サッカーチームの選手と利用客の女性が性的行為を行い、その状況をサッカーチームのメンバーが撮影するという事がありニュースとなった。

実は、2013年3月にも同様の事が、英国ロンドンのクラブであったのは御存知だろうか?(眞子様の留学中)

『何故、2年経て海外で発生した同様の事件を日本国内でわざわざ全国報道したのか?』ここまでお読みの皆様は、言わずとも察する事ができるかと思う。

※日刊スポーツ:会員制クラブの個室トイレで性行為

※ライブドアNEWS:パブBARの個室トイレで性行為

※そもそも、高円宮承子さまが一足先にエディンバラ大に留学され、現地で散々遊び歩いていた過去がある。したがって、なぜ、秋篠宮家の眞子さまが高円宮家の承子と同じエディンバラ大に留学されたのか、皆様は既にお察しの事かと思われるが、軽く解説する。これは、保険掛けの手法と同義で説明が付く。《例:うちの娘が海外で異性関係?それ、高円宮の娘の話ですよ?》これが目的である以外に解は見当たらない。


【追加情報】

2012年8月から9月にかけて、留学の為に一人暮らしの練習であろうか?

とある部屋が2つあるらしく、この部屋にて友達皆が集まり飲み食いした後、ゴミがそのまま散らかった状態だったそうだ。さらに、部屋には「こんなにどうするの?」という量の避妊具や、洗面台には大量の日焼け止めクリーム等がそのままあったとの事である。

二部屋のうち一部屋は、一年ほど使用していないと、洗面台などの水周りにカビが生えやすい部屋との事だ。

※この話は、2012年11月頃に聞いた話である。情報源は、部屋を片付けに入ったという女性(清掃担当者と言うのでしょうか?)である。このような事柄も、2014年の英国留学であったり、秋篠宮家の宮務官の逮捕(ハプニングバー)で誤魔化そうとしているようだ。

ただし、撹乱目的で私にガセ情報を渡した可能性は排除できない。なぜならば、この情報には裏付できる状況証拠が無いからである。その点だけは留意して頂きたいが、ガセ情報を敢えて渡すという事は、私が入手している他の情報が正確であるがゆえにミスリードしたいという思惑が存在する事となる。よって、状況証拠は無いが、【追加情報】として、敢えて掲載する事とした。

【追記情報:2018年07月06日(2016+2017も追記したがデータが飛んでいる為、再掲)】

これらの話に関してであるが、眞子さまは、2012年6月から小室圭さんと付き合っていたというのにこの状況である。

留学中に関係を持った男性の一人は、英国内の銀行系(金利操作で問題になった)で働いており、フットサルをやっていた人物である。

よって、わざわざ小室圭さんの話題でフットサルをアピールし、誤魔化そうとしている事実があるわけだ。

それだけではない。小室さんも2014年の大学卒業後は銀行に入社したそうだ。

留学中に関係を持った男性の事柄は、その男性がTwitterをやっていたから特定できた事実である。

まだTwitterをやっているだろうか?


そもそも、2012年は『留学先で良い相手を探して来い』と父親である秋篠宮文仁親王が言っていたようだ。(週刊誌報道)

小室さんとの交際を認めていたならば『良い相手を探して来い』など、普通はそのような事を言わない筈である。

したがって、父親である秋篠宮文仁親王が『良い相手を探して来い』と言ったのは『思う存分、遊んで来い』という意味以外に何があるのか?という事も判明してくるのだ。よって、いわゆる、親公認の〝海外遊び〟だった事が判明する。

あとは、人物像を挿げ替え、『銀行系の人物』やら『二股』やらを誤魔化しに掛かったという事である。 これが眞子さま元より秋篠宮家の本当の姿である。これらを皇室や宮内庁ぐるみで〝この国の為〟や〝被害者〟という事で話を集約し、誤魔化そうと必死なのである。

これらを明確に説明できる事が、先述してきた事柄である。よって、小室圭さんの異性関係に関する話題を徹底的に投入したのは、これらが内外で本格的に騒ぎ出される事を回避する為という事が判明するのだ。言い方を変えれば、「そこまでの話題を出さなければ眞子様の異性関係を誤魔化せない」という事になるのである。

※皇后陛下(美智子さま)と紀子さまが危惧している事は、これらの事実が世間に知れ渡る事でもあるわけだ。(宮内庁発表の〝雑音〟声明文にて世論に対する圧力を掛けさせようとした)

繰り返しになるが、小室圭 氏の二股疑惑が出てきたのは、眞子さまの男性との関係に関する話を挿げ替える為だった訳である。よって『銀行系』『サッカー』『二股』といった具合に、人物像のすげ替えをひた繰り返してきている。事実、小室圭 氏も二股をしていた様ではあるが・・・。

《※皆様、皇室以外で見た事ありますか? 自分の娘の男遊びを、親族ぐるみで〝この国の為だと正当化〟しようとする人達を・・・。》


※要約:2020年12月28日追記】

  1. :眞子様が2012年の留学中、現地の男性と関係を持つ。(小室さんとは別の男性)

  2. :2012年留学中の事は都合が悪い。よって、2014年、秋篠宮家の宮務官がハプニングバーで身代わりとなる。

  3. :2012年留学中の事は都合が悪いので、2014年に再留学して小室さんも英国に送る。

  4. :2012年留学中の話を出されても、2014年の話にスリ替えて『結婚相手の小室さんの事でしょう?』と言える状況を作り出す。

  5. :万一に備えて、小室さんが二股していた話をリークし、眞子様の浮気話を小室さんに集約しようと試みる。

  6. :結果、『2012年の留学後の欧州旅行に小室さんが同伴していた』と言い広める連中がネット上に大量に湧く。

2012年の留学中は、小室さんと交際している最中である。(眞子様が婚約会見で2012年の6月から交際と明言)

2012年と2014年を混同し、不都合な事実を曖昧にしようとするのが現在の皇族とその取り巻きの特徴的な撹乱方法となっているだ。

これら撹乱の手法がネット上にも沢山出てきている。どこかの誰かに雇われたネット工作部隊がいなければ説明がつかない。いやはや、〝お疲れ様です〟と言いたくならないだろうか?


※以下、上記の状況証拠となる小室圭さんの浮気報道と、2014年の眞子さま留学先の英国へ小室さんが送られた報道。

《小室圭さん。2014年に眞子様に会いに英国へ。》

⇒週刊文春:https://bunshun.jp/articles/-/9392?page=2

《「フライデー」にしれっと掲載された、小室圭さん“二股疑惑”のヤバさ……》

⇒エキサイトNEWS:https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201803_post_154305/

【眞子様と小室圭さんと山守さんの三角関係】

ICU大学時代、山守さんも小室さんも同じスキー部員だったとの話が週刊誌にて報道されていた。

そのスキー部に、眞子様も居た。

よって、少ない人数のスキー部内で、眞子様は、男を取っ替え引っ換えしていた事実が判明するのである。

しかも、小室さんに乗り換えた後も、山守さんも居るスキー部で活動を継続していたのである。

2011年、週刊誌にて、眞子様と山守さんが布団の上で寄り添っている写真が報道された。

2012年には、記者会見の場に於いて、2人の関係を質問された紀子さまは、『私達の学生時代を思い出します。うちの娘は爽やかな青春を送っております。』との回答をしている。

しかしながら、眞子様と小室圭さんは、2012年から付き合っていると話をしているのだ。

したがって、上述した、「スキー部内で男を取っ替え引っ換えしている」事実が明確となるわけである。

よって、「小室圭さんに眞子様が騙されている」という風潮は、あまりにも不自然という事に気が付く。

2012年の留学中に英国で知り合った〝現地人男性〟とも関係を持っていた眞子様である。それも、小室圭さんと交際が始まったばかりの時である。一般常識に照らし、どこが『爽やかな青春』なのであろうか? 私には理解し難い御発言である。


また、美智子様は、孫である眞子さまの異性関係が招いた結果に心を痛めているのではなく、それらの話を出している世論に心を痛めていらっしゃるようだ。よって、孫の酷さに愕然とするどころか宮内庁から『〝雑音〟声明文』発表するありさまである。皇室を擁護したいならば、眞子様の異性関係が招いた数々の問題点を正当化できる方法を全国民で考えてあげては如何か?と、私は思うしだいだ。

※詳細:美智子様の威光を利用する紀子さまが述べた矛盾|良心と恋愛観の歪み

※これら眞子様の異性関係に関する趣味嗜好の何処が、『皇室の為≒この国の為』として正当化できるのだろうか?  他の項目で解説するが、国際的な問題を、自分の娘の男遊びの趣味嗜好を正当化する為に利用している事実も存在しているのだ。 したがって、眞子様の異性関係について、このように記述する必要があるだ。 即ち、プライバシーや人権を盾に言論を弾圧する事は、絶対に許されない事となるのである。

※宮内庁職員や警備を担う警察官は、この様な皇族の為に職務を遂行している事に誇りを持って頂きたい!!(私ならば、世間様・御先祖様に顔向けできなくなるが・・・)

※関連項目:北海道の江ノ島海岸と眞子様の結婚相手『湘南江の島 海の王子 小室圭さん』の秘密

※以下、眞子さまが海外で男遊びをしている証明。

海外のパーティーにて一夜限りの男性と成り行きで(証明)

政略的に必要な男性を複数維持する心理テクニック

美智子様が暴露した眞子様の下半身事情(歌会始の儀:もと問う文の〝林〟ありて〝その下陰〟に幾度憩いし)

佳子さまの結婚相手とし身内で話を挿げ替える(富士急=林)


なぜ、私がこれら海外での事柄を知っているのか疑問に思う方もいらっしゃる事と思う。

その〝なぜ?〟を明確に説明している項目を下記「※説明1・2」に用意してあるので、そちらをお読み下されば納得して頂ける事と思う。

※説明1:眞子様の遊びざまを公表した私に届いた宮内庁に言及する抗議のメール内容

※説明2:検索キーワードの統計で分かる有名人物の行動履歴《解説》


以下の※関連は、2006年頃、『眞子様が出会い系サイトで〝お友達〟を募集していた事実』に関する内容です。当該記事は、当時投稿されていたプロフィール写真を掲載し、その事実関係と背景を解説しています。是非お読み頂ければと思う。

眞子さま男性とクラブのパーティーで知り合う(イメージ画像)

※イメージ画像;クラブで見つけた男性と

眞子さまとスキー部(イメージ画像)

※イメージ画像;大学スキー部

眞子さまと佳子さまダンスサークル(イメージ画像)

※イメージ画像;ダンスサークル

眞子さまとパーティー

※イメージ画像;パーティー

眞子さまとお茶(イメージ画像)

※イメージ画像;クラブ

眞子さまクラブで知り合った男性と(イメージ画像)

※イメージ画像;お楽しみ後に言い訳を考える

眞子さま妊娠(イメージ画像)

※イメージ画像;妊娠騒動

眞子さまフード付のパーカー(イメージ画像)

※イメージ画像;パーカー