第二次世界大戦と226事件の相関性など、疑問点を解決するべく宮内庁へ電話にて確認をした際の動画です。近衛師団の設立には旧皇族も関わっているので必要な入電となります。御覧下さい。

宮内庁の素晴らしい電話対応を公表します

皇室の事で《宮内庁》へ問い合わせたら『ヒドイ扱い』だったので会話録音を公開

【秋篠宮】皇室の事で宮内庁へ問い合わせたら『ヒドイ扱い』だったので会話の録音を公開します。

この録音は、秋篠宮家や皇室の事で訊きたい事があり宮内庁へ電話した時の物です。

田舎者ですが、この様な対応をされる筋合いは無いと思うのですが…。

伺いたかった事は、この動画の最後に出てくる事なのですが、こちらが内容を説明する前に『宮内庁は関係ない』の一言を言って一方的に電話を切られてしまいます。

会話になりません。

まず第一に、公務は〝公的な活動〟ですから、『宮内庁は関係ない』は常識で通用しないのですが。

公務の為の経費は税金から捻出されているはずです。公費の管理はどこの管轄でしょうか?

公務として経費が使用されているにも拘わらず、公務先の主催目的に関しては、

「どうでも良いor宮内庁は関係ない」

というならば、宮内庁宮務課どころか宮内庁自体が不要だと私は思います。

このような電話応対は、一般企業ならば〝即刻クビにされるレベル〟だと思いますが、如何でしょうか?

少なくとも私は、日本国の公的機関である宮内庁に見下される筋合いは御座いません。

2016年2月26日宮内庁に電話 〔さすが宮内庁!!素晴らしき電話応対★part1‐5 〕

2016年2月26日に、国民には知らされていない歴史を調べた結果が出たので質問の電話をさせて頂きました。

秋篠宮様と三笠宮様を中心とした歴史になります。

その際の宮内庁の電話応対になります。

初めは普通の応対のようでしたが、徐々に様子が変貌してきます。

日本の機関である宮内庁が、このような応対をするとは驚きです。

2013年2月25日と2015年2月26日にも電話しておりますが、これとほぼ同様の応対をされております。

【二・二六事件 消された真実 ~陸軍軍法会議秘話~】

〔二二六事件の詳細と,関連項目に関しては,以下のページを御覧下さい〕

2・26事件と宮城事件には明確なる相関性がある。

一切公表されてこなかった二二六事件と宮城事件の真相を、

第二次世界大戦中に近衛師団の近衛兵だった祖父がいる私が、動画や映像を分析し暴露する!!