天皇皇后両陛下が推進されている6次産業化(復興特区)と食べて応援プロジェクト。六次産業化(復興特区)は、失敗する事を前提とした補助金団体設立による官僚の天下りプロジェクトである事が判明。その資金団体に皇后美智子さま実家の企業名も存在する。

天皇家がおこなっている6次産業化推進や官僚機構の天下り先確保などによる権力掌握の動向解説

【原発事故と高円宮久子のオリンピック招致:天皇陛下と食べて応援プロジェクト】

※この項目は、先程記述した、

  1. 『東日本大震災と六次産業化と復興特区と秋篠宮家』

  2. 『高円宮家とオリンピック誘致と原発事故』

  3. 『天皇陛下と原発事故の風評被害払拭報道』

纏めとして、『これからの皇室が辿る将来と事柄』

以上の〔三つ目〕と〔纏め〕にあたる項目となる。

2011年3月11日から発生している『原発事故』。

その際に、原発事故による放射性物質が外部に拡散したのは周知の事だろう。

この際、放出された放射性物質により、農作物が出荷できない状況となった過去があったり、

放射性含有量が、国が定める数値の許容範囲内であっても、放射能の影響を懸念する方達からは、敬遠されている状況である。

※2018。10。27追記:現在は敬遠されている情報が少ない為、販売実績から割り出す事は、ほぼ不可能に近い。

このように、いわゆる風評被害が発生している事から、国が主導して『食べて応援プロジェクト』を推進している状況である。

食べて応援といえば、天皇陛下が被災地の農家を訪問された際に、提供された農作物を口にされている。

ここで、天皇陛下と言われて思考を停止せずに考えなければならない事がある。

それは、事故直後に出荷され、市場に流れていた、基準値を大幅に上回る放射性物質を含有する農作物である。

その証拠に、各地で基準値以上に汚染された野菜等が発見されていた事実が存在するからだ。

したがって、検査を受けていない国民の中には、健康被害を懸念する程に内部被爆をしている方が居ても不思議ではないという事になるのである。

何故ならば、当時から『食べて応援』を謳っていたのだから、上述した内部被爆をしている国民が実在する可能性が生じるのは当然の事であろう。

このような事が発生している状況で、天皇陛下が農作物を口にされたと言う事は、

『天皇陛下が食べて応援をした』『今まで食べた分も安全なんだ』という風に国民の目には映るだろう。

何よりも、『食べて応援をされましたという報道がされていた』事実がある以上、上述したように国民は認識しているという事になると思われる。

以上の事から判る、将来発生するであろう事柄は、食べて応援を積極的に実践していた国民が体調不良を起こした際に、『天皇陛下が食べて応援安全だと言ったのに』となる事だ。

さらに拡大解釈が進むと、食べて応援以外の事柄が原因である放射線被爆による体調不良を引き起こした方達が向ける矛先が、天皇家に向く可能性が極めて高くなるという事が予想できる。

上述した状況となった際には、先述した理由により天皇皇后両陛下と秋篠宮家と高円宮家と三笠宮家が苦境に立たされる事は予想するに容易い。

要するに、天皇家全体に極めて深刻な影を落とす事になるという結論に達するのである。


【天皇家が行う六次産業化法案と官僚機構と天下り先の確保と権力掌握】

1970年代~80年代にかけて、スーパーカーブームがあったが、

この時に、補助金を受けている米農家や牧場の納屋には、

『ランボルギーニやフェラーリといったスーパーカーが入っている。』という、ある種の噂が立っていた。

これ事態が、昨今の六次産業化と天下り先の確保に繋がる発端である。

ようするに、《農家はスーパーカーという、庶民には手が出ない高級車を、補助金を貰っていながら所有している。》という、ある種の"噂"によって、大衆から農家のイメージを悪化させ、補助金を打ち切ると同時に、失敗する事が見えている六次産業化を押し、六次産業化に乗り出した企業を支援する機構を設立する。したがって、六次産業化推進によって、官僚自らの天下り先を作り出す為である事がわかるのだ。

問題は、これだけでは止まらない。

皇后陛下(美智子さま)の実家である、《日清製粉》が、上述した六次産業化支援機構に名を連ねている。

したがって、天皇家自体が、官僚の天下り先を作っており、官僚に対して自身に都合の良い状況を作り出している事が判る。

日清製粉の経営者は皇后美智子ではないが、間接的、それも極めて密接な関係を自身の実家を利用し提供している事が判る。

よって、天皇家と農業には密接な関連があり、農家を守る立場にあるという宣伝を国民に流布しているが、

実状は、官僚機構に対し、天下り先を作る事によって得られる政治的権力の確保である事が判る。

そのうえで、天皇の息子であり将来の天皇である悠仁親王がいる秋篠宮家が六次産業化に関する公務や、

外務省や経済産業省が英国で開催させた《福島の物産展》に、秋篠宮家の長女である、眞子内親王(眞子さま)が個人的に顔を出すといった動きがある。

ようするに、秋篠宮家は、戦争責任回避や、自身の家柄(川嶋紀子)の事柄について、

歴史の捏造を進めさせる為に、官僚を抱きこむ策に出ているという事までもが見えてくるのである。

さらに、今までこのサイトで暴露してきた秋篠宮家の長女や次女(眞子さまと佳子さま)の男遊びまでをも、

この国の為と言って誤魔化しを掛けさせている事にも繋がってくる。



※なぜ、海外や国内で男遊びができるのかについて。(証明)

上記を御読み下さい。

天皇皇后両陛下が原発事故の被害に遭われた桃農家をご訪問された時の写真

福島の桃農家を視察する天皇皇后

自民党の安部晋三が原発事故被害関連の食べて応援をしている写真

被災地の海産物を食べて応援する安倍晋三総理大臣

6次産業化のイメージロゴに関する由来(農林水産省)

※6次産業化のイメージは皇后陛下である美智子様や秋篠宮紀子様のイメージにピッタリではないでしょうか?

農林水産省が推進する食べて応援の広告

※農林水産庁主導の食べて応援プロジェクト広告