ボランティア活動にも献身的な佳子さまと眞子さま、しかし東日本大震災のボランティア活動では、現地で知り合った彼氏以外の男性とあろう事かホテルで??それどころか、被災地で馴れ初め作りや観光気分で満面の笑顔を浮かべるその姿に愕然とする事実を解説しよう。

秋篠宮家がおこなった被災地でのボランティア活動の目的と宮内庁発表の虚実及び天皇皇后のアナウンスを解説する

【お忍びボランティア活動の目的と天皇皇后のガイダンス及び馴れ初め作りと東急&太宰府天満宮】

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2011年7月4日から14日頃の間に、眞子内親王殿下が被災地の宮城県で活動する『ボランティア団体に単身で入り』、被災したイチゴ農家の復興を手伝ってきた話は、何故、出てこないように手を回しているのでしょうか。

今出てくるのは、大学の友人とボランティアで読み聞かせをしてきた話しか出てこなくしております。(女性のみのボランティア活動) 7月の『お友達』と〝ホテルで〟何かあったのでしょうか。 誤魔化さなければならない理由とは一体何でしょうか。


この話を裏付ける事柄として、読売新聞での報道がある。

---以下、読売新聞 より---(詳細は読売新聞を御覧下さい)

東日本大震災により、大きな被害を受けた宮城県を訪問している天皇皇后両陛下は、東松島市の農家を訪れ、イチゴ摘みを体験された。 両陛下は14日午後3時すぎ、津波により甚大な被害を受けたイチゴや米を生産する東松島市の農家を訪問された。 そして両陛下は、収穫期を迎えたイチゴのビニールハウスに入り、説明を聞きながら、赤く熟れたイチゴの手摘みを体験された。 お2人は、「こういうふうにするといいみたい」などと会話を交わしながら、それぞれ12個入りの箱いっぱいイチゴを収穫された。


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『12+12』で『24個』となる。

したがって、今年で「24歳」となる、収穫期(結婚適齢期)を迎えたイチゴのビニールハウスに入り、赤く熟れたイチゴ(24歳の女性皇族)の手摘みを体験された。という事になるでしょう。

また、「千年希望の丘」を御視察され、天皇陛下は、丘の高さや機能を質問され、皇后さまは、丘のあずま屋が非常時のテントになるとの説明に、「幕が張られると寒さがしのげますね」と安心したように話されたという。

丘のあずま屋が非常時のテントになるとの説明に、「膜が張られると寒さをしのげる」=「処女膜再生手術」を行うと外の目を「篠げて」良いですね。という事になると解釈できる。

「丘=恥丘」との解釈も可能である。

「非常時=東急(東;丘)」

「幕が張られる=幕張関連(幕;張)」

「どうしようもなくなったら」、「非常時には」、「丘」の「東」が「避難場所」になるとの説明に、上記の回答をされているという事にも着目したい。

いのちを守る森の防潮堤推進東北協議会

※「千年希望の丘」に関してであるが、秋篠宮悠仁親王が、30歳代で天皇に即位した際には、

『約1000年ぶりとなる、30歳代での天皇となる』

※被災地を秋篠宮眞子内親王自身の〝馴れ初め作り〟と〝自分アピール〟に利用するとは異常としか言いようがありません。

※〔2020年01月07日追記⇒福岡県大宰府天満宮のグループが被災地入りしていた事にも注目する必要があります。〕

2011年7月5日被災地にて

※その7月に私は、単身被災地に投入され、尻拭いのスケープゴートとして利用された事もあります。(証明写真7月5日撮影)

眞子さまイチゴ農家でボランティア(イメージ画像)

※イメージ画像:天皇皇后のイチゴ

眞子さま瓦礫撤去ボランティア(イメージ画像)

※イメージ画像:瓦礫

【宮内庁が行った,眞子様の被災地ボランティアに関する報道とイメージ操作】

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未曾有の災害、東日本大震災から早くも5年。

様々な方達が被災地にてボランティア活動をされておりました。

実は、その被災地に秋篠宮家のご長女である眞子内親王(眞子さま)が入られておりました。

そう、この時、2011年7月は、避難所生活が続き、仮設住宅もまだ、さほど出来ていない時。

様々な方達がボランティアをされておりましたが、被災地である東北はまさに『お葬式会場さながら』・・・。

親・兄弟・姉妹・祖父母・友人・同僚を亡くし、悲しみが広がり、行方不明者の数も増える一方・・・。

そんな中、眞子内親王(眞子さま)は被災地入り、〝満面の笑顔〟でボランティア活動を満喫されておりました。

信じ難い事でありますが、いわば、よそ様が途方に暮れているお葬式会場で〝満面の笑顔〟・・・。

御皇室というのは、いつから被災地を踏み台にして自身の付加価値を創造するようになったのでしょうか?

もし、貴方が被災者となった場合に、〝満面の笑顔〟でボランティアを満喫している方達が居たら?

貴方は、どう思い、どのようにボランティアを見る事になるでしょうか?

この事は、御皇室のみに限った事ではなく、いつ被災者とも分からない私達自身も、被災地での振舞いを、よく考える必要があるのではないでしょうか?

眞子内親王(眞子さま)に至りましては、この他にも、渦中の彼達との馴れ初め作りのボランティアもされております。

なぜ、宮内庁が、複数のボランティア活動の内、『女性ばかりのボランティア団体での活動』を、必死に宣伝するに至ったのか、言わずもがな見えてくる事かと思われます。

また、《お忍びでボランティア》と言っておりますが、お忍びとは公表される物ではないはずです。

したがって、お忍びと言う言葉を利用した印象操作と、自身の付加価値創り、馴れ初め創りの為のボランティア活動である事が分かります。

そのうえで、ボランティア活動をしている際の動画を見て下さい。

博物館の公務等と同様、展示物を上目遣いで覗き込むように見ている眞子内親王(眞子さま)や佳子内親王(佳子さま)の姿を見る事ができます。

ようするに、被災地の子供を、博物館の公務等と同様に、自身が一番可愛く見えるようにアピールし、撮影と公表を行っている事が分かります。

今この記事を御覧下さっている貴方は、この事実をどの様に受け止めますか?

秋篠宮眞子内親王(眞子さま)被災地で子供にボランティア

自分を惹き立てる物の見方(眞子さま)

秋篠宮眞子内親王(眞子さま)被災地で子供にボランティア

自分を惹き立てる人の見方(眞子さま)

秋篠宮佳子(佳子さま)博物館公務

自分を惹き立てる物の見方(佳子さま)

眞子さま被災地で満面の笑顔

被災地ボランティア,笑顔で記念撮影

眞子さまボランティアで知り合った男性と(イメージ画像)

※イメージ画像:馴れ初め作り

眞子さま処女膜再生手術(イメージ画像)

※イメージ画像