札幌連続ガスボンベ破裂事件に関する不自然な警察の捜査や動向を事件現場に居た私が撮影した動画と共に解説する。また、犯人として服役中の那須川早苗が逮捕された後も立て続けに同様の事件が発生した不自然な状況の分析及び公安警察の動向も解説する。

札幌ガスボンベ連続爆発テロ事件に関係する公安警察の動向および不自然な捜査と裁判結果

札幌市北区屯田のジョイフルエーケー (札幌ガスボンベ連続爆発テロ事件)

札幌連続ボンベ爆破事件の現場動画

札幌市北区屯田のジョイフルエーケーで2014年3月27日に発生したガスボンベ連続爆破テロ事件の際に、私が現地で撮影した動画です。

那須川早苗容疑者が逮捕されましたが、十分な証拠は無いそうです。

ちなみに、この動画は、現地にて警察へ提供を申し出ましたが、後日、北警察署の警察官(お巡りさん)から電話が掛かってきて、『上からの命令でその動画は受け取るなと言われました・・・(お巡りさん)』と相当困惑した様子で連絡がありました。

この事件は、爆発テロという事もあり、公安警察が担当したと思われますが、逮捕と起訴を強行した可能性も指摘できます。(道警本部で聴取)

この動画に写っている人物で、2014年3月27日以降に、私の行く先々に出没してきた女性が写っておりますが、

この動画を撮影した際は、消防も警察もまだ到着していない時です。

したがって、この女性は通常の刑事ではなく、公安の刑事、ないし公安調査庁の調査官である事も指摘できるかと思われます。

この事件は、私を陥れる為でもあり、脅迫する為でもある事が、はっきりとお分かり頂ける事と思います。

ここまで行うほど、自分達(政府・天皇家)にとって不都合な真実(暴露)であると言えます。

この他にも、私の自宅周辺では、連続放火事件が2012年秋頃に発生しております。(犯人未逮捕。)

また、2006年頃から2012年にかけても冤罪による逮捕を狙ったといえる事件が複数発生しております。(口封じの為の投獄狙い。)

秋篠宮家(天皇家)と政府・公安が連携し、極めて卑劣な犯行を繰り返しております。(秋篠宮家が行った公務の日付と内容を確認。)


【追記】

2013年10月頃から、不審な動きが活発化していた。

尚、2013年12月21日には、『天皇誕生日に打ち上げ花火がどうの、パーティーがどうの』という事を私の周りで言って歩く20代の連中が出始めていた明確な時期が存在している。(スーツ姿の2人組みの男女)(深夜、飲食店に後から入店してきた際、私の個人上情報などを聞こえるように話す等)

尚、那須川早苗が逮捕された後にも立て続けに交番を狙ったボンベの破裂事件が発生しているが、この点にも極めて不自然な一致が存在する。

例えば、3月27日のジョイフルAKにて発生したボンベの破裂事件は、私のすぐ近くで発生した事件である事は先にも述べているが、容疑者逮捕後の交番を狙った事件に於いては、『私が頻繁に釣りに行く地点の交番』が狙われているのである。

私を冤罪で逮捕しようと画策した事件であったと仮定した場合、容疑者逮捕後のこれら動向は、私の行動を把握している組織によるものである事が明確となってくる。

※2016年3月6日、『宮様スキー大会で爆発音の事件』があるが、事件の犯人は私である。この事件は、公的組織の異常な実態を国際社会に知って頂く為に起こしたものである。当該大会にて事件を起こし、各報道により注目を集め、裁判所にて被告人弁論として異常な実態を公言しようと画策したものであった。

尚、私の詳細な情報は、以下の項目を御覧頂きたい。

2014年3月27日男性用トイレでガスボンベが爆発(放火)しトイレが全焼し、けが人が出た事件、札幌市北区屯田ジョイフルAK(ジョイフルエーケー)

※2014年3月27日ガスボンベが爆発した事件.札幌市北区屯田ジョイフルAK(イメージ画像)

【裁判】

2016年3月11日、札幌地裁の裁判員裁判は主婦に対し、

懲役18年(求刑:懲役20年)を言い渡した。これに対し主婦側は控訴した。

■裁判結果(裁判所)

http://www.courts.go.jp/

■声明文の画像

https://imgur.com/i3j2c7t.jpg

※この声明文は、句読点を使用しない赤報隊の声明文と極めて類似している。ボンベという手口もだ。主婦の犯行だろうか??

尚、主婦逮捕後も同様の事件が連続して発生している。

しかし、北海道警察は、これらの事件を模倣犯として発表している。(軽犯罪法違反の疑いで捜査との報道)

尚、最後の事件は、2014年11月29日に報道された、札幌市東区の北園公園にて発生したガスボンベの意図的な破裂事件である。(犯人未逮捕)


【疑問点:1】

北海道警察の内部ないし公安調査庁の内部に、正常な精神状態とは言い難い人物がいる可能性も考慮するべきではないだろうか。

又は、上記2組織以外に雇われ、事件を起こした人物がいる可能性も考慮できないだろうか。

主婦が、わざわざ声明文とガスボンベで赤報隊事件の真似をするだろうか??(この女性は過激派の女性なのだろうか?)


【疑問点:2】

判決の主文を読むと、

(4)3月27日の事件についてのみ、控訴の余地を窺わせる文面となっている。

ところが、疑わしきは罰せずには遵わず有罪となっている。

明らかに不審な点が多い主文の書き方ではないだろうか。(主文の作成人物は何かを知っているのだろうか?)

田尻裁判長は、どこからか圧力が掛かっている可能性は無いのだろうか?


【疑問点:3】

これらの事情も考慮すると、被告人の刑については長期間の服役が相当であり、

主文のとおり刑を定めた。

(検察官 矢崎正子、仲戸川武人、伊丹直彰 各出席

国選弁護人 中村憲昭(主任)、皆川洋美(副主任) 各出席)

(求刑 懲役20年)

平成28年3月11日

札幌地方裁判所刑事第1部

裁判長裁判官 田尻 克已

裁判官 今井 理

裁判官 貝阿彌 健

※〝国選弁護人〟に「反ヘイトスピーチ過激派団体(しばき隊)」の『皆川洋美 氏(副主任)』が居るが、偶然であろうか?

尚、下記【公安警察が自作自演で事件を画策する時期の分析結果】で説明している稲葉事件関連の弁護団の中にも、中村憲昭 弁護士(主任)の名前がある事にも注視されたい。

ちなみに、当該事件(ガスボンベ事件)の裁判後の2017年に、稲葉事件関連判決(無罪)が出ているのである。(ロシア関連事件)

【公安警察が自作自演で事件を画策する時期の分析結果】

一年間の内で、公安警察関係が顕著な動きする時期を分析した。

分析手法は、Googleのアドワーズを用いて、一年間の内に検索された、公安関係の検索動向を調査する方法で行った。

検索キーワードの月間検索数(検索ボリューム:12ヶ月)を調べ、公安の動向を調査した結果は、

弊サイト内のコンテンツで公表しているので、下記〔※分析結果〕を御覧頂きたい。

※分析結果:公安警察関係者≒宮内庁関係筋からのリーク情報と久保哲彦(社会的信用毀損工作)

※重要事項:近衛師団と第二次世界大戦の関連性を利用し行われている国家犯罪【私の家族構成】

※関連事件:札幌市厚別区‐伊藤華奈さん殺害事件と公的組織の動向及び明確なる相関性