秋篠宮と三笠宮が邁進する謀略と皇后雅子さまの政略結婚とお印のハマナス。秩父宮と北海道に関連する札幌スキー連盟と寬仁親王と高円宮。眞子様と小室圭さんの結婚を繋いだ大学のスキー部。さらに瑤子さまが日本赤十字社に勤務していた理由も公開。

北海道と秩父宮を繋ぐ三笠宮家と皇后雅子さまが入内した理由|蝦夷地開拓の意味とお印のハマナス

【雅子さまと北海道を繋ぐ秩父宮の背景と皇室の政略結婚の流れ及び政治的動きの解説】

さて、皆様は、226事件の首謀者である可能性が極めて高い、軍人皇族の〝秩父宮〟が始めた『宮様スキー大会』を御存知だろうか?

この大会は、北海道で開催されており、軍人皇族の秩父宮を賛美する形態で行われている大会である。

さらにこの大会には、秋篠宮を除く各宮家(複数の皇族)が参加し、宮号を冠するスキー競技を行っている大会である。(三笠宮杯・常陸宮杯・高円宮杯・等々)

226事件と軍人皇族の秩父宮の関連性は、軍人皇族の仁和寺宮(小松宮彰仁親王-伏見宮)と蝦夷地開拓(北海道)の公文書(開拓使日誌)-《明治維新》を閲覧して頂くと、その重大なる意味と関連性を御理解して頂ける事と思う。

(軍人皇族の小松宮の死去や埋葬日関連が2月26日である。等々)

即ち、北海道開拓の主導者は、『初代近衛師団長・日本赤十字社初代総裁である皇族の小松宮彰仁親王』であり、死亡関連日が2月26日でもある。 また、北海道に初めて行った天皇が明治天皇である事も、上述してきた事柄を裏付ける動きとなる。

さらに、張作霖爆殺事件の昭和2年(1928年)に軍人である秩父宮は北海道の盤渓や朝里へ行っている。 226事件-秩父宮-小松宮-これらと北海道を繋ぐ秩父宮賛美の〝宮様スキー大会〟となるのである。

よって、大会運営の札幌スキー連盟は秩父宮がはじめたといっても過言ではない。 そのうえで、札幌スキー連盟のホームページには秩父宮を賛美する文言がしっかりと明記されている。

そのうえ、第二次世界大戦に関する三笠宮寬仁親王の思想と合致するのが秩父宮の動きでもあるのだ。 札幌オリンピックに深く関わった皇族が三笠宮寬仁親王である事からも、私が記述している事を明確に裏付ける事ができる。

即ち、小松宮が明治元年に主導していた蝦夷地開拓の軍略的構想を、『北進論』という形で具現化する為の牽引役として秩父宮が引き継ぎ、結果として地政学的に必要不可欠な北海道を、張作霖爆殺事件が生じている1928年に訪れているという事となるのである。

したがって、豪雪地帯かつ起伏が多い北海道の地に於いて、スキーを軍事目的で発展させるに至っているのである。 これが宮様スキー大会の起点である。

よって、『ロシア外交官』だった〝小和田恒の娘〟である雅子様を皇室へ入れ、その御印に、北海道に因む『ハマナス』を付けた事が明確となるのである。


上述した事柄に関連する表面的なキーワードを以下に記述してゆく。

ある程度、流し読みをして頂いたうえで、〔※解説〕〔※関連項目〕を御読み下されば、本項目に於いて私が記述している事柄を明確に御理解頂ける事と思う。

早速だが、以下に重要なキーワード及び事柄を記述してゆく。

青森を強調する小和田家(雅子様の実家)の墓と川嶋家(紀子様の実家)の分骨、北海道の三笠市と三笠宮家。

道東の〝ハマナス(皇太子妃のお印)〟と、〝知床世界遺産登録〟と〝オシンコシンの滝〟(島流しになった平家が流れ着きアイヌにその話が残ったとする説。)

この事柄と、古事記記載の蝦夷地へ島流しとなった平家の話。(東北が蝦夷地と言われるが、この状況は、明治から始まっているので、北海道を蝦夷地とみる。)

道央(西沿岸部が道央)と石狩の〝ハマナス〟と西沿岸部の旧家の家紋(笹・竹)。

ハマナスの群生地は、石狩から浜益(御料牧場もある)と、道東の知床である。

戊辰戦争の絡み(明治維新・張作霖爆殺事件・満州事変)から来る誤魔化しの為の政略結婚。

三笠市開拓の三重県出身者であり、三重県出身者が集まるのは富良野である。

ようするに三笠から富良野開墾に行った三重県出身者に視線逸らしを行っている。(秋篠宮の富良野への公務・旅行)

札幌の琴似兵村(伊達藩出身者も居た)※注:PDFファイル に居た私の先祖を隠す為に、旭川方面の開拓藩である伊達藩所領地への視点逸らし。(琴似兵村から富良野への視点逸らし。)


ちなみに、秩父宮が嫁(妃)として選んだ相手は、明治二年六月六日に蝦夷地開拓の御用掛けを〝島 五位〟や〝松浦武四郎〟が命ぜられた時期と時を同じくして蝦夷地開拓総監へ任命された『鍋島 中納言』と同じ鍋島藩の鍋島の血を引く〝松平勢津子〟である事からも、北海道に関する思惑を見て取る事ができる。

※上述した事柄とは関係は無いかもしれないが、公表されている三笠宮寬仁親王の没日は六月六日だそうだ。

生前の言動行動から判断するに、日本が国として片付けた乃至、諸外国が片付けたのではない場合、明確に諸外国を挑発するべく歪んだ考え方に基づく命日となる。

第一に、日本が諸外国を占領する為に引き起こした戦争の当事者を賛美している事自体が、諸外国を見下す考え方に基づく事柄である事は明白である。

如何なる国々も人々も、世界中で大勢の死傷者が生じた戦争を引き起こした国の公人及び国の機関により、その戦争を口実とし見下される筋合いは一切無い。

日本人も多数の死傷者が生じ、御遺族も存在するのであるから尚の事である。

開拓使日誌(鍋島中納言)六月六日

明治二年;開拓使日誌(六月六日鍋島 中納言)

開拓使日誌6月6日(松浦武四郎)

明治二年;開拓使日誌(島 五位と松浦武四郎 他)

尚、下記画像は、「宮様スキー大会」を運営・協賛している「札幌スキー連盟」の上部団体である、『全日本スキー連盟』の概要をキャプチャした画像である。

御覧頂くと分かるとおり、『2013年7月30日に〝内閣府〟から公益財団法人として認可を受けている。(北海道スキー連盟も同日認可)』

ちなみに、《明治天皇が崩御した日もまた、〝7月30日〟》である。

即ち、私が

上記2項目にて述べている、北海道及び、スキーというスポーツを利用した、〝歴史の捏造〟及び〝隠蔽工作〟に繋がってくる可能性が高い事柄の一つとして挙げる事ができるものである。これらの事柄の相関性及び、確率論から導き出せば、7月30日に内閣府から認可されたのは必然の事柄となる。

※尚、私は、スキー連盟に直接電話を入れ、7月30日に内閣府より認定を受けたのか否かの確認を行った所、間違いなく7月30日に認定を受けたとの事であり、公益財団法人として〝実務を開始したのが8月1日〟との事である。(証明可能)

さて、226事件の首謀者である可能性が極めて高い〝秩父宮〟が始めた『宮様スキー大会』に関連・関係している皇族は何人居るだろうか?(秋篠宮杯だけが無いが、眞子様に競技スキーを薦めたのが三笠宮寛仁親王だそうだ。)

スキー連盟(明治天皇崩御の日7月30日に内閣府より公益財団法人の認定)

全日本スキー連盟:2013年7月30日、内閣府より認定される。

北海道開拓(蝦夷地)と開拓した藩の分布図:北海道観光入門『行政編』(藩の分布)

明治2年;北海道を分領支配する藩の内訳

仁和寺宮蝦夷開拓ニ付申立并職務任免ノ御達(国立公文書館収蔵)

仁和寺宮蝦夷開拓ニ付申立并職務任免ノ御達(国立公文書館収蔵)

【関連する秋篠宮家と三笠宮家と高円宮家の動向】

これに付随する、川嶋家が仕組んだ謀略と、それを誤魔化す為の政略的な結婚。(皇室及び日本政府が。)

『富山県の守山氏を隠す為』の、『愛知県名古屋市守山』の話と、

『愛知県の赤十字病院に勤務する父を持つ秋篠宮長女の結婚相手』

『出雲大社との仲直り結婚』という意味を全面に押し出した『高円宮の結婚』と、『奈良県秋篠から取ったという秋篠宮』

古事記に記述されている『奈良県から天皇一行が大阪-名古屋に行き現地勢力と対峙した話』

この奈良県(秋篠)と愛知県名古屋守山(奈良~大阪)の話を利用した『富山県守山からの視点逸らし』

(私が述べているのは、富山県高岡瑞龍寺ではなく、富山県〝瑞龍山(瑞龍寺)〟の方ですが、天皇家は公務を利用し、高岡瑞龍寺に視点を逸らしています)

※解説:三笠宮寛仁親王が賭けた〝守山の意味〟

※私の曽祖父は、現在の「夕張・三笠を農地開拓」し、札幌開拓に入ってきた経緯がある。実際の所、三笠・夕張は、元々は炭鉱で始まった村ではない。(私の家と三笠市・三笠宮に関連する保険的な意味合いが現代で生じている。)

現在の状況を見れば判るとおり、天皇家が嵌められているのではなく、天皇家自らが謀略を組んでいる現状である。 いわば、軍部の責任に集約したのと同じ理論で、現在は政府・外務省・宮内庁・等々に責任を集約しようとしているのである。

これまでの事を御読み頂ければ分るとおり、

『世界中が山守さんとの結婚を祝福しています』

という事になります。

ここまで謀略を行ったのだから、山守さん以外との結婚は許されないという意味での『祝福』となります。(国際的視点です)

これが、世界的な圧力と流れである事が判ります。


高円宮が経済産業省の官僚を父に持つ守谷圭との結婚を行った。

当該人物に〝山〟を加えるとお分かり頂ける事と思うが、山守谷圭となる。 山守凌平・小室圭を含む事となる。

即ち、高円宮自体の考え方も第二次世界大戦に関連する諸外国を見下す動きを鮮明化しているという事が分る。

※北海道と皇室の動きに関する明確なる相関性に疑問を持たれる方も多い事と思われます。

下記の『※重要:仁和寺宮』の項目を御読み頂きますと御理解して頂ける事と存じます。

※最重要:仁和寺宮(小松宮-伏見宮)蝦夷地(北海道)開拓と第二次世界大戦の謀略《公文書 解説》

※重要な関連項目

上記を御読み下さい。